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澁谷恭正に余罪が数件?未解決事件の取手 坂東市 五霞町と関係あり? [事件]

千葉県松戸市立六実第二小学校3年、ベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンちゃん(9)事件で逮捕された保護者会会長、澁谷恭正(46)容疑者は依然、黙秘を続けているという。


逮捕から1週間が経ち、その間も各メディアは加熱した報道合戦を繰り広げ、段々と澁谷容疑者の素性も明らかになってきた。

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特に澁谷容疑者の性格については色々取り沙汰されており、凶暴な一面があったとか。


小中学校時代はイジメにあっていたようだが、その反面、キレやすく、からかわれたりするといきなり暴れ出すようなところがあったという。


また、大人になってからもその性格は直っておらず、同僚の証言によると、感情の起伏が激しく、自分の思った通りに行かなければ激昂するようなところがあったとか。


これらはごく一部の話しだと思われるが、素性にまつわる報道があってからというもの、一部のネット上では澁谷容疑者のあるウワサについて注目が集まっている。


そしてそのウワサというのが、リンちゃん事件以外にも余罪が数件あるのではないかということ。


しかも取手市、坂東市、五霞町で起きた「未解決事件」にも関与しているかもしれないと、疑惑が浮上しているのである。



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澁谷恭正に余罪が数件?



千葉県松戸市のリンちゃん事件で逮捕された澁谷恭正容疑者は、生まれてからこの土地に住んでいたという。


何やら澁谷容疑者の家系は、祖父母の代からこの場所に暮らす地主で、逮捕された時は母親が建てたマンションの家賃で生計を立てていたのだとか。



高校までは松戸市で暮らし、卒業後しばらくして、実家を離れ北海道へと移り住んで働いていた澁谷容疑者は、20代半ばで結婚。しかも相手が16才とかの未成年だったという。


その嫁との間には、現在20歳くらいになる娘がいるらしいが、1~2年で離婚していて、子供は相手が引き取ったとか。


その後すぐに澁谷容疑者は、2度目の結婚。2度目の嫁とは子供ができず、この嫁ともしばらくして離婚したという。


そして澁谷容疑者が地元・松戸市へ戻ったのが2001年。母親の死がきっかけで帰ってきたようだが、報道によると澁谷容疑者はその後、茨城県で生活していたことが判明している。


しかもリンちゃんのランドセルなどが発見された茨城県坂東市の利根川河川敷近くに20年ほど前、住んでいたというのだ。


だから土地勘があったということになるのだが、ちょうどこのころ坂東市では、今も未解決の「平田恵里奈さん事件」が発生。


しかもこのころ茨城県では立て続けに未成年の事件が発生しており、その数件が今も尚未解決事件となっている。

澁谷容疑者の余罪が取り沙汰されているのも、ちょうどこのころ茨城県に住んでいたこと、若い子が好きだというのがその理由となっている。



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澁谷恭正の余罪は未解決事件の取手 坂東市 五霞町?



澁谷恭正容疑者はリンちゃん事件以外に余罪があるかもしれないと、一部のネット上で話題になっている。


その余罪とは、2002年5月19日、茨城県取手市で発生した「大川経香ちゃん行方不明事件」、2003年7月9日、茨城県猿島郡五霞町で発生した「佐藤麻衣さん事件」、2004年6月20日、茨城県坂東市で発生した「平田恵里奈さん事件」だ。


これら数件は依然、「未解決事件」となっており、犯人が逮捕されていない。しかも事件が発生した時期が澁谷容疑者が住んでいたころと被っており、現場も集中している。


取手市の大川経香ちゃんは、公園で友達と遊んでいた後、行方不明。当時9歳のフィリピンハーフでリンちゃんと同じ年。澁谷容疑者が好む東南アジア系女児だ。


五霞町の佐藤麻衣さんは、当時15歳のヨルダンハーフ。家は東京だが、五霞町で発見された。女児ではないがヨルダンなので東南アジア系。澁谷容疑者の好みと一致する。


坂東市の平田恵里奈さんは、当時16歳。東南アジア系ではないが、発見されたのがリンちゃんのランドセルなどが見つかった場所と同じ坂東市の利根川河川敷。偶然なのか、それとも・・・


結局、澁谷容疑者の素性が暴かれた以上、未解決事件関与の疑惑が浮上しても致し方ないのかもしれない。



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坂口杏里の交際相手のホストは誰?ツイッターにある第二のママと兄貴の名前は? [事件]

タレントからセクシー女優に転身したANRIこと坂口杏里容疑者(26)が交際相手の30代ホストから現金を脅し取ろうとしたとして、恐喝未遂容疑で、警視庁に逮捕されていたことが判明した。


坂口容疑者は交際相手のホストからたびたび借金していたといい、この日は約3万円の借金を断わられため、「2人の交際関係がわかる写真をばらまく」という趣旨のメッセージをSNSで送っていたという。


その後夜になって新宿区内の路上で、交際相手のホストが坂口容疑者と会った際に取り押さえ、警察に通報。駆け付けた署員に引き渡したとか。


坂口容疑者の所属事務所は「逮捕の事実を把握していない」としており、本人のツイッターは、逮捕直前まで更新。


内容は「第二のママとこれからごはーん」「兄貴もくるかな?? あ、みんな、うちの第二のおかんふぉろーしてね」などとつぶやいていた。


ネッ上上では坂口容疑者逮捕の一報を受けて「3万円って・・・」「ついに犯罪者か!」「相手のホストは誰?」などといった落胆の声が上がっている。


また、事件の詳細以外に話題になっているのが、ツイッターでつぶやいていた「第二のママ」と「兄貴」の名前で、どのような人物なのか気になっている様子だった。



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坂口杏里の交際相手のホストは誰?



坂口杏里容疑者といえば、ホストクラブ通いで多額の借金を負った上に、セクシー女優へと転身したことで話題になった。


セクシー女優へ転身した以降も、かなりの頻度でホスト遊びにハマっていたという証言が出ていて、これまでもホストとの交際が浮上していた。


そして今回の恐喝未遂事件へと発展するわけだが、坂口容疑者は一体誰に借金を申し込み、警察に通報されたのか。

報道では、「交際相手の30代ホスト」としか伝えられず、名前などは報じられていない。


だが、ネッ上では坂口容疑者の「交際相手の30代ホスト」は歌舞伎町TRUMPの龍自(りゅうじ)ではないかという情報が出回っている。


そこで、確認のため「TRUMP」のホームページをのぞいてみると、龍自というホストの生年月日がプロフィールでは29歳になっていた。


報道されている年齢と違っているのが気になるところだが、ホストが年齢をごまかすのは日常茶飯事。このホストが坂口容疑者の交際相手という疑惑は否定できない。



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坂口杏里がツイッターでつぶやいた第二のママと兄貴の名前は?



坂口杏里容疑者が逮捕直前までにツイッターに「第二のママとこれからごはーん」「兄貴もくるかな?? あ、みんな、うちの第二のおかんふぉろーしてね」のつぶやきが話題になっている。







ネット上では、交際相手のホストと並んで「第二のママ」と「兄貴」の名前が気になっている様子。


そこでまたまた、「第二のママ」と「兄貴」の名前がネットに出回っており、その情報によると「第二のママ」というのが歌舞伎町AIRグループの広報部・佳子氏。「兄貴」が副社長の天谷氏または、山城栄太ではないかということだ。


もともと坂口杏里容疑者がよく利用していたのが、歌舞伎町の大手ホストグループの『AIR』系列。


だが、次第に店の売り掛けがずいぶんたまってしまい、担当のホストから『もうツケはきかない』と会計時にモメていたという。


そのとき、坂口容疑者が頼ったのが加藤紗里だったとか。電話で『会計できないから、お店にきて払ってほしい』という旨を伝えたみたいだが、断られた。


おそらく、これが一部の報道で借金を申し込んだことの有無を巡ってバトル状態になった要因だそう。


結局坂口容疑者は現在、『AIR』系列のホストクラブは出禁になっているとかで、別系列の店に足を向けてるようだが、ネットの情報では「第二のママ」と「兄貴」の正体はAIRの関係者。


果たして坂口容疑者の『AIR』系列のホストクラブ出禁はガセだったのか。


それとも「第二のママ」と「兄貴」の正体は別の人物だったのか。恐喝したホストと共に今後の情報に注目が集まるばかりだ。



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渋谷恭正に前科!?リンちゃん事件の他に大川経香ちゃん行方不明も関与か? [事件]

千葉県松戸市立六実第二小学校3年、ベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンちゃん(9)事件は14日、保護者会会長、渋谷恭正(46)が容疑者として逮捕された。


渋谷容疑者は調べに対し「黙秘」しているといい、警察は動機については「今後の捜査で明らかにしたい」と述べている。

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これまでの報道で渋谷容疑者には、2人の子供がいることが判明している。長男がリンちゃんと同級生で嫁とは離婚。アジア系の女性と4人暮らしだったという。


また、渋谷容疑者はリンちゃんのランドセルなどが発見された茨城県坂東市の利根川河川敷近くに20年ほど前、住んでいたことも判明。


しかも今から15年前の2002年には、ランドセルなどが見つかった現場から1.5kmしか離れていない場所で、フィリピンハーフ9歳女児・大川経香ちゃん行方不明事件が発生しており、前科の有無が取り沙汰されていた渋谷容疑者の関与疑惑が現在、ネット上で話題になっている。



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渋谷恭正に前科疑惑



リンちゃん事件発生から3週間経った14日、六実第二小の保護者会会長、渋谷恭正容疑者が逮捕されるという急展開を迎えた。


逮捕の決め手となったのは、遺留物のDNAの型が渋谷容疑者のものと一致したからだという。


この報道にネッ上は渋谷容疑者の「前科」に注目が集まった。


渋谷容疑者に前科があれば、DNA資料が残っているので、すぐに特定することが可能となる。


だが、一部の報道によると警察が近所の住民にDNA摂取の協力を求めていたという情報だったので一概に前科があったとは限らなくなった。


渋谷容疑者に表の顔と裏の顔があったのはテレビニュースなどでも取り上げられており、元職場だった飲食店の上司が「女の子は若ければ若いほどいい」と発言していたことをインタビューで答えている。


渋谷容疑者の見守り活動は、裏の顔が暴かれたことによってその目的が疑惑へと変わったわけだが、渋谷容疑者に新たな事件の関与が浮上している。


それは、2002年5月19日、茨城県取手市で発生した「大川経香ちゃん行方不明事件」だ。



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渋谷恭正はリンちゃん事件の他に大川経香ちゃん行方不明にも関与?



「大川経香ちゃん行方不明事件」とは、2002年5月19日、茨城県取手市の公園で友達と遊んでいた当時9歳のフィリピンハーフ女児・大川経香ちゃんが友達と別れた後、行方不明になった事件。


取手小学校の3年生の経香ちゃんは、取手市台宿2丁目の飲食店店員、大川アナベルさんの長女で、アナベルさんが19時頃に自宅に戻った際、経香ちゃんの姿は既になかったという。


警察は、事件発生から2ヶ月で延べ1530人もの捜査員を投入し、経香ちゃんの自宅周辺およそ3キロを捜索。


5月25日には、教員や取手市民など、1000人を超えるボランティアが協力して利根川一帯を念入りに捜索したが、やはり手がかりは見つからなかった。


事件当日、不審な人物を見かけたというような目撃情報は寄せられておらず、事件は未だに解決していない。


そして、渋谷恭正容疑者がリンちゃんの所持品を捨てたとみられる茨城県坂東市の利根川河川敷と経香ちゃんが住んでいた取手市台宿との距離はおよそ1.5km。


リンちゃん事件の際、利根川河川敷周辺で防犯カメラに写っていた渋谷容疑者の車は、何度も行き来していたことも判明。


当初から、警察は土地勘のある人物が犯人と睨んでいて、案の定、渋谷容疑者が20年ほど前、近くに住んでいたことが判明した。


渋谷容疑者の裏の顔が暴かれた以上、今となっては大川経香ちゃんの行方不明事件にも関与の疑惑が浮上しても止むを得ない 。



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佐々木現(画像)の父親は萬田久子の内縁の夫!息子か?薬で逮捕される! [事件]

警視庁東京空港署は芸能事務所「MAD MUSIC」の代表、佐々木現容疑者(31)=東京都港区=を逮捕した。(画像あり)


逮捕容疑は、12日午後、自宅マンションで、かばんの中に違法薬物、冷蔵庫に違法葉っぱ20グラムを隠し持っていた疑い。


佐々木容疑者は韓国の人気アーティスト「BIG BANG」のプロモーションなどを手掛けて大ブレイクに導いた人物とされる。


そして父親は2011年に亡くなったリンク・セオリー・ジャパンの佐々木力元社長。


佐々木力元社長といえば、女優・萬田久子の内縁の夫で、萬田との間に息子が一人できている。


となれば、逮捕された佐々木容疑者は萬田の息子でもある可能性が浮上したが、どうやら佐々木容疑者は父親の前妻との間にできた子供だったことが分かった。



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佐々木現の父親



違法薬物の所持等で逮捕された芸能事務所「MAD MUSIC」の社長、佐々木現容疑者は、20代前半のころ韓国のアーティスト「BIG BANG」をプロデュースして大ブレイクに導いた。


それももう過去の話になるのだが、少なからず影響が出ることが心配される。


そして、佐々木現容疑者の父親がリンク・セオリー・ジャパンの佐々木力元社長だったことも今回の逮捕で注目されている。


父親と暮らした記憶はまったくないという佐々木容疑者は18歳まで香港で過ごした帰国子女で、当時は母と姉2人と香港で暮らしていたとか。


その後、佐々木容疑者が日本に来たのは大学生になってからで、日本の大学に通いながら1年間はセオリーの倉庫でアルバイトをして生計を立てていたのだという。


父親がセオリーの社長で、資産家の息子だからといって援助はしてもらってないという佐々木容疑者は、自らの手で自分の人生を切り拓いてきたそうだ。



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佐々木現は萬田久子の内縁の夫の息子



佐々木現容疑者の父親・佐々木力元社長は萬田久子の事実婚の夫である。


2011年に亡くなった佐々木社長には5人の子供がおり、遺産を5人の子供たちに相続したという。


その5人の子供とは、前妻との間にできた3人(1男2女)、萬田との間にできた息子、そして萬田と内縁関係にあったときの愛人の間にもうけた長女とのこと。


今回逮捕された佐々木容疑者は、佐々木社長と前妻との間にできた3人いる子供の中の一人だ。

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※佐々木現容疑者の画像

出典元:GQ MEMBERSHIP


一方、萬田久子との間にできた息子はというと、8歳年上の元アイドルと結婚したという。


萬田が佐々木社長の子を妊娠したのは28歳のとき。当時、佐々木社長は前妻とまだ結婚していたため、不倫の関係だった。


このとき萬田は佐々木社長以外のすべての人から猛反対を受け、一度は中絶も考えたという。


それでも女優の仕事を全部キャンセルし、引退まで決意して、ニューヨークに渡り、翌1987年10月に長男を出産。未婚のままで佐々木社長と親子3人での生活をスタートさせている。

佐々木現 薬で逮捕される



内縁の夫が亡くなってから、萬田久子は月命日には欠かさず前妻の2人の娘たちとともに、佐々木元社長のお墓参りをしているという。


前妻の子供と付き合いがあることを考えると、今回薬で逮捕された佐々木現容疑者とも付き合いがあったのではないのだろうか。

逮捕時、佐々木容疑者は自称アーティストの女(26)と一緒におり、警察は女も違法葉っぱ所持の疑いで逮捕した。

自称アーティストの女が誰なのか、今のところ分かってないが、萬田にとって佐々木容疑者の逮捕はショックだったに違いない。



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千葉県佐倉市教会立てこもり事件 犯人の小田部大輔(画像)を起訴!裁判の判決は? [事件]

昨年2月18日に発生した千葉県佐倉市王子台の教会「佐倉王子台チャペル」の立てこもり事件で起訴された佐倉市新臼井田、無職、小田部大輔被告(画像あり)の判決公判が2017年2月27日、千葉地方裁判所で開かれ、裁判長は小田部被告に懲役5年(求刑・同8年)を言い渡した。


立てこもり事件の犯人・小田部大輔被告の人物像はというと、10年以上無職の引きこもりで、事件を起こすまでは薬物により家族と離れ離れで暮らしていて、教会では女性にカウンセリングを受けていたという。


立てこもった当時、教会内には小田部被告の両親、女性と教会関係者の男性の計4人がいて、話していたところ、後から加わった小田部容疑者が「何笑ってんだよ」と突然暴れ出したという。


その際、両親と教会関係者の男性が逃げ出したが、カウンセラーの女性1人が取り残されたといい、逃げ出した母親が「けがをしている。助けてください」と110番通報した。



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千葉県佐倉市教会立てこもり事件 犯人の小田部大輔(画像)



千葉県佐倉市の立てこもり事件では、小田部大輔被告(画像あり)が教会内にカウンセラーの女性を監禁した。

逃げ出した母親の通報を受け、県警捜査1課と佐倉署などが事件直後から男を説得。応じなかったため、約8時間半後の翌19日午前4時55分、捜査1課の特殊部隊「ART」が教会内に突入。


女性を無事保護するとともに男の身柄を確保し監禁容疑で現行犯逮捕した。

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※小田部大輔 画像

犯人の小田部容疑者だが、以前は家族で 暮らしていたが、薬物の常習犯。暴れるなどして家族を追い出し、最近は1人で暮らして いたという。


仕事に関してもこれまではコンビニのアルバイトなど職を転々としていた時期もあったが、ここ10年は無職だった。


無職で引きこもりの息子を心配していた両親は教会に相談して、立てこもった当時はカウンセラーと息子と一緒に話し合いをしようとしたら暴れ出したのだという。



また、警察の話によると、教会は2階建てで、小田部容疑者は1階に立てこもっていた。小田部容疑者が所持していた携帯電話を使い、女性との間で連絡が取れていたが、小田部容疑者からの要求はなかったという。


ガラス越しには、小田部容疑者が女性と会話したり、立ったり座ったりする姿を確認。県警はドア越しや携帯電話を使って小田部容疑者の説得を続けたが応じなかったため、ARTの突入に踏み切ったと説明している。


そして、この立てこもり事件は夜のテレビニュースでもLIVE映像を流しながら伝えられた。

小田部容疑者は怒ると別人のようになる性格で、犯人の名前が小田部大輔だと分かると、2chでは「臼井中学の小田部?」「棗力の名前でツイキャスやっているラッパー」などといった小田部容疑者の経歴を明かす声もあがっていた。



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千葉県佐倉市教会立てこもり事件で小田部大輔を起訴 裁判の判決は?



千葉県佐倉市教会立てこもり事件の犯人・小田部大輔被告が起訴され、裁判において最終的な判決が千葉地裁で下された。


裁判長が小田部被告に下した判決は懲役5年(求刑・同8年)。


判決で裁判長は、小田部被告に対して「4年弱の間、女性役員からカウンセリングを受ける中、次第に女性に対し精神的に過度に依存し、時には母親、時には恋人というゆがんだ感情を抱いた。意に沿わないことがあると女性に八つ当たりして精神的な安定を得ていた」と指摘。


教会立てこもり事件の動機は、2016年1月の女性に対する傷害事件とし、「教会長老男性(77)や父親(75)の介入により、女性との関係が壊されることを恐れて怒りを爆発させた。犯行動機は自己中心的で幼稚」と非難した。


判決によると、小田部被告は立てこもり事件を起こす前にも2016年1月5日午後3時ごろ、小田部被告の自宅で、カウンセリングを担当していた女性に暴行を加えて怪我を負わせていたことが判明している。



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千葉 小3 ベトナム リンちゃん事件の犯人を霊視で特定!?松戸市の治安は? [事件]

3月24日から行方不明になっていた千葉県
松戸市立六実第二小学校3年生でベトナム
国籍のレェ・ティ・ニャット・リンチャン
(9)が26日、千葉県我孫子市の排水路
わきの草むらで発見された。


今のところ事件の犯人は捕まっておらず、
警察が聞き込みや防犯カメラの映像を調べ
たりして捜査中。しかも犯人に結びつく
有力な手がかりは得られていない。


だが、霊視によると、「警察の捜査に凡ミス
が無い限り、意外と早く捕まるかもしれ
ない」としている。


確かに1ヵ月くらい前から不審な車が
リンちゃんの後をつけていたという証言や
リンちゃんの母親が1か月ほど前に自宅の前
でたたずむ不審な男を目撃していたという
報道があるので、早く捕まる可能性はある。


行方不明になった日、りんちゃんは松戸市
内の自宅からおよそ600メートル離れた
六実第二小学校に向けて出発したが、登校
時間の午前8時20分になっても現れなか
ったとか。


通学路の中間地点付近には、登下校を見守
る地域のボランティアが立っていたが、
当時、りんちゃんの姿は目撃されなかった。


ということは、自宅から300メートル以内
の近い場所で連れ去られた可能性も浮上
してきている。


住民によると、松戸市の治安はあまりよく
ないらしく、過去にも松戸市で小学3年生
の女の子が車で連れ去られそうになった
事件が発生しているのだ。



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千葉 小3 ベトナム リンちゃん事件の犯人を霊視で特定?



リンちゃんは、ベトナム国籍で自営業の
父親(34)と母親(30)、弟(3)の
4人暮らし。家族は2015年12月に神奈
川県川崎市高津区から松戸市に引っ越して
きたという。


近所でも「人なつっこくて、かわいらしい
子」と評判の子だったとか。


行方不明になった24日だが、周辺住民に
よると、午前8時ごろ、リンちゃんがラン
ドセルを背負って1人で歩く様子が、近く
の防犯カメラに映っていたという。


しかし、自宅からおよそ600メートルあ
る小学校の中間地点付近にいる見守りの
住民はリンちゃんの姿は目撃していない。


すなわち自宅から300メートル以内の近
い場所で連れ去られた可能性があるのだが、
リンちゃんの自宅は、戸建て住宅が並ぶ
一角にあり、そうたやすく連れ去ることは
不可能に思える。


ただ、自宅周辺は車や人通りもあるが、
果樹園や畑なども点在している。

犯人に土地勘があれば人目を避けて連れ去
ることは可能だ。


そこで、今回の事件の犯人を霊視した人物
によると、犯人は意外と早く捕まるかもし
れないとしており、有力な情報も、防犯
カメラの分析や聞き込み捜査で、割と集まる
かもしれないとみている。


小3なら知らない人に ついて行かないだ
ろうし、顔見知りの犯行という説もあるが、
霊視では「お父さんやお母さんに何かあっ
たとか、呼んでいる」などと言って、声を
かけたかもしれないし、ベトナム語で話し
かけてリンちゃんに信用させるなどといっ
た手口もあり得るという。


千葉県松戸市教育委員会は26日夜に記者
会見を開き、リンちゃんが通う小学校周辺
の不審者情報は把握していない、と説明し
た。


だが、母親は、1か月ほど前に自宅の前で
たたずむ不審な男を目撃しており、不審な
車が リンちゃんの後をつけていたという
証言もある。


リンちゃんの母親が目撃した不審な男は
身長約1メートル70センチ、40歳以上、
色の明るいシャツを着ていたということだ
が、はたしてこの男が犯人なのか、霊視通
り早く犯人が逮捕される事を切に願う。



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千葉 小3 ベトナム リンちゃん事件 松戸市の治安は?



リンちゃんが通う松戸市立六実第二小学校
では集団登校はしておらず、学校側はでき
るだけ近所の児童と一緒に登校するよう呼
び掛けていたが、リンちゃんは普段から
一人で通学していたという。


警察の調べで不審車が防犯カメラの映像で
確認されたが、残念なことにナンバーが隠
されているため特定に至っていない。


今のところ不審な男と不審車の接点は見つ
かっていないが、そもそも松戸市の治安は
どうなのか?


2014年にも松戸市で小学3年生の女児
が車で連れ去られそうになった事件で、
24歳の男が逮捕されているが、その男と
今回の事件が無関係なのかどうかは分かっ
ていない。


これまで松戸市では多くの事件があり、
多くの犯罪者を輩出。松戸、足立、川崎の
順に治安が悪いとまで言われている。


今回小学校が強制的に集団登校をさせてい
れば事件を防げたかと思うと、やるせない
気持ちでいっぱいになる。



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ちゅんせかずきを警視庁が逮捕!事件の手口は?「無職だから失うものはない!」 [事件]

「ちゅんせかずき」こと本名・森川和城
容疑者(38)が中学2年の女子生徒とみだ
らな行為をしたとして警視庁に逮捕された。


報道によると、今回の事件は被害者の女子
生徒と森川容疑者が同じアイドルを応援する
ファンだったらしく、「森川容疑者の言う
ことを聞かなければファン活動ができな
くなると思った」と被害に遭った女子生徒
は話しているという。

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森川容疑者は、ツイッターで「ちゅんせ
かずき」を名乗ってオタ活動をし、
「きゃりーぱみゅぱみゅ」や「指原莉乃」、
「越智ゆらの」など様々なアイドルのライブ
やイベントに足繁く通っていたことから、
ファンの間では有名だった。




中でも森川容疑者はきゃりーぱみゅぱみゅ
の公式ファンクラブ内で中心的存在。

他にも被害者がいるという今回の事件は、
きゃりーぱみゅぱみゅの誕生日とかになる
と「一緒に企画しようよ」と言って好みの
子に声をかけるのが手口だったという。


また、周りに対して、森川容疑者は「警察
は怖くない」「無職だから失うものが何も
ない」と話していたらしく、ツイッターに
は今回の逮捕を「予言」するようなツイート
を残していた。



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ちゅんせかずきを警視庁が逮捕!事件の手口は?



事件は去年4月、きゃりーぱみゅぱみゅの
ファンだった当時13歳の少女に手を出し、
スマホで撮影。警視庁は「ちゅんせかず
き」こと本名・森川和城容疑者を逮捕した。


逮捕された森川容疑者はファンクラブでの
立場を利用して、未成年に手を出すという、
卑劣な犯行を繰り返していた。


そんな森川容疑者は複数のアイドルのライブ
に定期的に通う「アイドルオタク」でオタ歴
は10年以上だとか。


最近では「きゃりーぱみゅぱみゅ」「越智
ゆらの」「多田愛佳」「指原莉乃」「新し
い学校のリーダーズ」「三戸なつめ」
「TEMPURA KIDZ」らを中心とした
イベント等に参加するという熱の入れよう。


しかもファンの間では「ナンパ行為」でも
良く知られた存在だったという。




森川容疑者の卑劣な犯行の手口は、「チケ
ットをエサに少女に声をかけるのが定番」。
そのあとはSNSなどでやり取りをし、
機会があれば家に連れ込んでいた。


これまで関係を持った相手の年齢は10代
から20歳くらいまでと、ロリコンだった
森川容疑者は常にLINEで大勢の女性
ファンと連絡を取り合っては、こうした機会
を常に狙っていたのだ。



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ちゅんせかずき「無職だから失うものはない!」



「ちゅんせかずき」こと森川和城容疑者の
スマホからは、少女とみられる数人の動画
も見つかっており、警視庁の調べに対し、
「コンサート会場で好みだったから誘っ
た」、「ほかにもそういうことをやったこ
とがある」と、容疑を認めている。


また、森川容疑者は短気な性格らしく、
ライブ会場などで怒鳴ったりすることも多か
ったという。


被害者の女子生徒が誘いを断れなかったこ
とも、こうした森川容疑者の性格を知ってて
怖くて断れなかったのかもしれない。


今回の事件が明るみになるまでの森川容疑
者は「警察なんか怖くない」「「無職だか
ら失うものがない」と話していたといい、
ツイッターでも自らの「犯罪」をほのめか
す投稿を寄せていた。


しかも今回の逮捕を「予言」するようなツ
イートまで残している。






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池下未沙さんの犯人は保田樹輝(画像)?泉丘高校時代は陸上部に所属 [事件]

石川県能登町の県立能登高校1年・池下未沙
さん(16)が下校途中に連れ去られ、
その後木造2階建て民家で発見された事件
で、警察は信州大1年の保田樹輝容疑者
(21)が関与した疑いが強まったとして、
捜査している。


犯人の可能性が高い保田樹輝容疑者(画像
あり)は地元でも進学校として有名な金沢
泉丘高校出身とのこと。


中学では陸上部のキャプテンを務め、高校
でも陸上部に所属。ハードルで入賞するな
どスポーツに打ち込んでいたという。


しかし、その反面、高校では勉強や部活な
ど人間関係で悩んでいたという証言もある。


今回の事件で池下さんは保田容疑者の祖父
が以前住んでいた民家で発見された。しか
も行方不明となる直前に目撃されたバス停
には池下さんの複数の持ち物が散乱してい
たという。


警察の調べでは保田容疑者と池下さんに
面識はなく、無理やり連れ去られた可能性が
浮上。現在は計画的な犯行とみて捜査して
いる。




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池下未沙さんの犯人は保田樹輝(画像)?



石川県能登町の空き家で県立能登高校1年
の池下未沙さんが見つかった事件で、警察
は関与が疑われ事故死した長野県松本市の
信州大学1年の保田樹輝容疑者(画像あ
り)が犯人として、捜査している。

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※保田樹輝の画像

報道によると、池下未沙さんは、真面目で
ひたむきな生徒。部活はブラスバンド部に
所属しており、毎日2時間の練習に欠かさ
ず参加。成績も優秀だったという。


池下さんは10日午後6時半ごろ、部活が
終わり、学校前のバス停から母親に「迎え
に来てほしい」とLINEで連絡。20分
後母親が到着した時に姿はなかった。


警察はこの20分間に連れ去られたとみて
おり、捜査しているが、犯人と思われる
保田容疑者と池下さんに面識はなく、残され
ていた池下さんの携帯電話を調べても保田
容疑者との間で、やりとりをした形跡は
確認されていないという。


また、池下さんが見つかった空き家はここ
数年誰も住んでいなかったが、8日ごろか
ら保田容疑者が滞在していた。


バス停から空き家までは5キロしか離れて
なく、周辺は田んぼや畑が広がり、人や車
が通ることも少ない場所。


住民によると、空き家には数年前まで保田
容疑者の祖父母が住んでいたそうで、金沢
市内にある娘宅に引っ越した後は、毎週末
に親族が掃除などのため車で訪れていたと
いう。


そして保田容疑者の祖父というのが、秋の
叙勲で、「瑞宝単光章」を受章したとして
新聞に掲載されている人物。


家柄が良いのになぜ犯行に及んだのか、
謎が深まるばかりである。




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保田樹輝は泉丘高校時代に陸上部所属



保田樹輝容疑者は、石川県の有名進学校・
金沢泉丘高校出身だったという。


泉丘高校からは毎年、東大や京大に何十名
もの合格者を輩出。保田容疑者の場合は
浪人して信州大学へ進学したとみられる。


また、高校時代の保田容疑者は2年生の
後半頃から学校へ不登校気味になり、卒業
するまでの間は登校したり休んだりの繰り
返しだったとか。


小学校時代から頭が良く、勉強を教えるな
ど優しい一面を持っていたという。


中学では陸上部のキャプテンで、高校でも
陸上部に所属。しかし、勉強や部活、人間
関係で悩んで不登校となった。


浪人して信州大学へと進学した保田容疑者
は農学部を選考。クラスメートの話では面倒
見の良い人物として知られていたという。


事件に関して今のところ詳しい経緯は分かっ
ていないが、何の罪もない池下さんが被害に
遭ってしまい無念で仕方ない。


ご遺族に対してもお悔やみの言葉をかける
とともにご冥福をお祈りしたいと思う。




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